弁護士紹介|法律事務所リベロ|北千住・弁護士歴20年

HIDEYUKI
WATANABE

弁護士 渡辺秀行
東京弁護士会

代表弁護士の写真(笑顔)

経歴

東京都足立区出身
慶應義塾大学理工学部 卒業
慶應義塾大学大学院物質科学科  修了
(理化学研究所にて 3年間にわたり研究に従事)
特許事務所にて 特許出願、中間処理等に従事
弁理士として 意匠、商標その他出願業務に従事

平成17年

旧司法試験合格

平成18年

最高裁判所司法研修所入所

平成19年

司法修習終了
広島弁護士会へ登録
山下江法律事務所にて勤務

平成23年

東京弁護士会へ登録
地元北千住にて独立 
法律事務所リベロ 設立

主な訴訟実績

得意分野

地域の方々の身近な法律事務所として、離婚、相続、債務整理、労働問題、不動産、消費者事件、知的財産、企業法務、交通事故、刑事事件等、多岐に渡って相談をお受けしております。また、知的財産、労務問題等の専門性の高い案件に関しては、全国からご相談をいただいております。
企業法務に関しましては、理工系の大学・大学院を卒業し、特許事務所に勤務していた経験から、知財案件も多数扱って参りました。また、弁護士資格も有する社労士として、労務全般のご相談・お手続き代行、コンサルティングから紛争解決業務まで幅広くサポートを行っています。個人の方から企業の方まで、さまざまな方のお悩みに力添えさせていただいております。

所属団体等

東京弁護士会

東京弁護士会において、これまで以下の法律相談の担当をしてまいりました。

  • 東京都知的財産総合センター相談担当
  • 足立区役所法律相談担当
  • 足立区雇用・生活・こころ相談担当
  • 一般法律相談担当(指導弁護士)
  • 家庭法律相談担当(指導弁護士)
  • クレジット・サラ金法律相談(指導弁護士)
  • 女性のための法律相談担当
  • 医療問題法律相談担当
  • 消費者問題法律相談担当
  • 労働問題法律相談担当
  • 外国人法律法律相談担当
  • 犯罪被害者法律相談担当
  • 高齢者・障がい者法律相談担当
  • 子どもの人権110番相談担当
  • 住宅専門家相談担当
  • 生活保護法律相談担当

東京都社会保険労務士会

「社労士事務所リベロ」を設立し、弁護士資格も有する社労士として、労務問題の様々なお悩みに幅広くサポートを行っております。

STORY

これまでの経験と
弁護士としての姿勢


代表弁護士の写真(河川敷を歩く)

弁護士として大切にしていること

弁護士というと、順調にキャリアを積んできた人というイメージを持たれるかもしれません。
しかし、私は高校を中退し、社会から一度離れるという経験をしています。

その後、大学へ進学し社会人を経て弁護士になりました。一般的とは異なる、遠回りの経歴です。

自身が悩んだ経験があるからこそ、悩みを抱える方の不安や状況に向き合うことを大切にしています。

遠回りしてきた経験があるからこそ、最後まであきらめずに対応します。
粘り強く対応し続ける姿勢には自信があります。

実務経験に基づく対応

弁護士として20年以上、離婚や相続などの家事事件や知的財産,会社関連訴訟等多くの問題に対応してきました。
その中で強く感じているのは、初期対応や判断によって、その後の結果が大きく変わるという現実です。

対応を誤ると、本来守れるはずの権利が守られないまま進んでしまうこともあります。
また、相手からの強い言動や圧力により、適切な判断ができなくなるケースも少なくありません。

これまでの経験を踏まえ、「どのように主張すれば有利に進むか」「どの段階で何をすべきか」を見極めながら対応しています。

法律関連の書籍(相続法)の写真
代表弁護士の写真(河川敷を歩く)

弁護士として大切にしていること

弁護士というと、順調にキャリアを積んできた人というイメージを持たれるかもしれません。
しかし、私は高校を中退し、社会から一度離れるという経験をしています。

その後、大学へ進学し社会人を経て弁護士になりました。一般的とは異なる、遠回りの経歴です。

自身が悩んだ経験があるからこそ、悩みを抱える方の不安や状況に向き合うことを大切にしています。

遠回りしてきた経験があるからこそ、最後まであきらめずに対応します。
粘り強く対応し続ける姿勢には自信があります。

法律関連の書籍(相続法)の写真

実務経験に基づく対応

弁護士として20年以上、離婚や相続などの家事事件や知的財産,会社関連訴訟等多くの問題に対応してきました。
その中で強く感じているのは、初期対応や判断によって、その後の結果が大きく変わるという現実です。

対応を誤ると、本来守れるはずの権利が守られないまま進んでしまうこともあります。
また、相手からの強い言動や圧力により、適切な判断ができなくなるケースも少なくありません。

これまでの経験を踏まえ、「どのように主張すれば有利に進むか」「どの段階で何をすべきか」を見極めながら対応しています。

INTEREST

趣味


極真空手(極真会館 松井派)

20年以上にわたり極真空手を続けており、現在も稽古や大会に参加しています。

継続してきた経験の中で、どのような場面でも冷静に判断し、自分の考えをぶれずに伝える力を培ってきました。
弁護士としても、緊張感のある場面で落ち着いて対応できる土台になっています。

海外旅行

特に印象に残っている場所は、ローマ(イタリア)、ポルト(ポルトガル)、グランド・キャニオン(アメリカ)、ミルフォード・サウンド(ニュージーランド)です。

異なる文化や価値観に触れることも、自分の視野を広げる大切な経験になっています。

海外旅行先の写真

読書

読書を通じて、聖書や偉人伝など、時代や国を問わず、多様な分野で活躍してきた人の生き方や価値観に触れてきました。

その中で、厳しい状況でも信念を持って行動する姿勢に影響を受け、現在の仕事にも活かされていると感じています。

極真空手(極真会館 松井派)

約20年にわたり極真空手を続けており、現在も稽古や大会に参加しています。

継続してきた経験の中で、どのような場面でも冷静に判断し、自分の考えをぶれずに伝える力を培ってきました。
弁護士としても、緊張感のある場面で落ち着いて対応できる土台になっています。

海外旅行先の写真

海外旅行

特に印象に残っている場所は、ローマ(イタリア)、ポルト(ポルトガル)、グランド・キャニオン(アメリカ)、ミルフォード・サウンド(ニュージーランド)、エルサレム(イスラエル)です。

異なる文化や価値観に触れることも、自分の視野を広げる大切な経験になっています。

読書

読書を通じて、聖書や偉人伝など、時代や国を問わず、多様な分野で活躍してきた人の生き方や価値観に触れてきました。

その中で、厳しい状況でも信念を持って行動する姿勢に影響を受け、現在の仕事にも活かされていると感じています。